
河口 恭吾
Kyogo Kawaguchi
JAPAN

JADE KWAN
ジェイド クワン
HONG KONG
昨年11月に大阪で行われた「Asian Music Festival」で河口恭吾のライブにゲスト出演。
その際、河口と共に「地球兄弟」を熱唱。
今年7月にはコンセプトアルバムPART 1(「地球兄弟」フィーチャリングアルバム) をリリース。
来年の1月には、香港フィルハーモニーオーケストラとのアルバム(広東語と北京語)リリースを予定している。

本多 ルル
Ruru Honda
JAPAN & BEIJING
瀋陽(中国東北部の主要都市の一つ)生まれ。16歳の時に来日。 '98年、つんく氏の呼びかけを見て「ASAYAN」に応募したことをきっかけに「太陽とシスコムーン」のメンバーとしてデビュー。その類まれな歌唱力が評価され、合計35万枚の大ヒットを記録。その間に日本国籍を取得。つんく氏が名付け親となり、以来「本多ルル」となる。 その後、台湾Virgin
Recordの誘いで、台湾へ渡りソロアルバム3枚をリリース。現在も大陸では、カラオケランキングベスト10に入る人気を誇る。2007年日本へ凱旋帰国、アルバム「初心」(地球兄弟収録)で日本ソロデビューを果たす。現在は台湾、大陸と日本を行き来しながら、アーティスト活動を続けるアジアンディーバである。

en-Ray
エンレイ
CHINA
昨年から九州全県を巡る日中友好ソロコンサートを開催。約2万人を動員し継続開催中。その他CM制作協力など多彩な活動を展開。

DIAMANTES
ディアマンテス
JAPAN
「ガンバッテヤンド」、「勝利の歌」、「片手に三線を」、「魂をコンドルにのせて」など数々のヒット曲を生み出し、沖縄を拠点に全国各地でライブ・コンサートを展開。現在までに2006年発売のアルバム「太陽の祭り」を含め11枚のアルバムを発表。'04年末、沖縄・那覇市にオープンさせた「PARAISO music&lounge」を拠点に今年も全国各地でのライブ活動を予定している。

琉球國祭り太鼓
Ryukyukoku Matsuridaiko
JAPAN
活動も沖縄県内はもちろん、県外、海外でも活動を広げ、東京国立劇場やニューヨークカーネギーホールといった大舞台をはじめ、 ヨーロッパ、オーストラリア、シンガポール、インドネシア、中国、台湾など国際的にも活躍している。

ユキヒロ
Yukihiro
JAPAN
ユキヒロの曲が教科書に採用。♪「今日から明日へ」2004年度から高校2年生の音楽教科書(音楽之友社)♪「HEIWAの鐘」2005年度から高校3年生の音楽教科書(音楽之友社)全国の合唱コンクールなどでも盛んに歌われている。また、全国での学校コンサートも50校を超え、生徒、先生、父兄からも絶賛の声がたくさん寄せられている。
沖縄で生まれ育った感性と共に魅力あふれる音楽を作りだしている。

砂川 恵理歌
Erika Sunakawa
JAPAN
06年12月、音楽番組のオーディションがきっかけで、シングル「Heart Drops」でデビュー。豊かな歌唱力とくったくのない笑顔がトレードマークで、沖縄県内を中心に人気急上昇、ラジオ局のシングルチャートでは初登場1位を獲得。
07年10月には2作目となるミニアルバム「笑」(えみ)を発売。沖縄県内で放送中のCMソングとしても知られているタイトル曲「笑」のほか、「地球兄弟」砂川恵理歌版も収録されている。

安次嶺 奈菜子
Nanako Ashimine
JAPAN

佐合井マリ子
Mariko Sagoi
JAPAN
それらの存在に気づいた時、少し優しくなれる。
そんな繊細な心の動きを、伸びのある歌声でストレートに表現する、シンガーソングライター。
2005年4月より活動を開始。現在、e-radio/77.0MHz「モビィがおじゃましバス」に、サポートアーティストとして出演など、関西を中心に活動。2007年「地球温暖化防止フェア」のテーマソングを担当。
「スポレク滋賀2008」のキャラクターソングも担当。滋賀県出身。

中 孝介
Kosuke Atari
JAPAN
2006年11月3日には台湾で日本より先行してフルアルバム「触動心弦」をリリース。台湾チャートで話題を呼ぶ。2007年4月11日、3rd single「花」をリリース。また2007年7月11日に待望のファーストアルバム『ユライ花』をリリース。オリコンウィークリーチャート初登場7位を記録し、その後もロングセールスを記録中。
2007年11月に待望の4th single「種をまく日々」をリリース。

鈴木 聖美
Kiyomi Suzuki
JAPAN
その後も精力的に活動を続け、20周年を迎える今年は洋楽曲のカバーアルバム「LADY」をリリースすると共に、ブルースシンガー:むらなが吟と新ユニットZI-VAとして活動中。

大野 靖之
Yasuyuki Oono
JAPAN
読売新聞社会面に「歌う道徳講師」として取り上げられて以来、各報道・ドキュメンタリー番組等から問い合わせが殺到。
'05.7.6に「心のノート/あいしてる」で東芝EMIよりメジャーデビュー、J-POPシーンにひとすじの風を吹き込む。

宇宙
ウジュ
KOREA
12月にはオフコースのベストアルバム「 i 」のTV-CFキャラクターに起用される。
2007年2月、渋谷 DUO MUSIC EXCHANGEにて2日間にわたりセカンドライブを開催。2007年10月、日本にてCDデビュー。
「地球兄弟」は、日本語ヴァージョン、韓国語ヴァージョンの2ヴァージョンにトライしている。

bobin
ボビン
NEPAL
これまでに、自らが中心となって結成したbobin and the mantraやソロ(bobin名義)で様々なフェスティバル、イベントに出演。
そして2007年にはソロ名義では初のフルアルバム『RAINBOW VIBRATION』をリリースし、「100万人のキャンドルナイト」とのリンクやFUJI ROCKFESTIVAL'07への出演など精力的に活動を展開。「ビスターリ・ビスターリ」(ネパール語で「ゆっくりゆっくり」の意)をテーマに、着実にそのメッセージを浸透させている。

枕草子
Art Ensemble of Music
JAPAN
2007年7月25日、デビューアルバム 「AKtias 501」をリリース。

木住野佳子
Yoshiko Kishino
JAPAN

Yilana
イラナ
MONGOLIA
'04年リリースされた、アジアの女性アーティストを集めたアルバム「ASIAN MUSIC 亜細亜的女神」に参加。同年から日本に拠点を置き活動を始める。'05年コロムビアミュージックエンタテインメントより、アルバム「美麗的大草原」でデビュー。
'07年に角川映画「蒼き狼」イメージアルバムに参加。

INSPi
インスピ
JAPAN

佐藤竹善
Chikuzen Sato
JAPAN

VOICE
ヴォイス
JAPAN
アジア各国で多数のアーティストたちがVOICEの楽曲をカバーし、次々にリリースを行っている。数年前より毎年春から年間を通して北海道~沖縄でのライブを勢力的に行っている。'07年秋、ニューアルバムをリリース。アルバム収録曲では韓国ドラマ『冬のソナタ』テーマ曲の作曲家ユ・ヘジュンとのコラボレーションが実現。

Sista Five
シスタ ファイブ
JAPAN & KOREA
長女と5女の年齢差が9歳あることもあって、幅広い世代に向けて、世代の壁を越えて、音楽を発信している。デビュー前より国内はもとよりアジア地区でも話題となり、'06年の上海アジア音楽祭では、日本からの代表アーティストとして初めて最優秀魅力賞を受賞。現在は関西地区を中心に精力的にライブ、テレビ、ラジオ出演等をこなしている。'07年はNHKの歌謡コンサート出演をはじめ、世代を超えて、ジャンルを超えて、徐々にその知名度を上げて来ている、歌って踊れる元気一杯の浪速の五人姉妹である。

MOLE HILL
モール ヒル
JAPAN
2002年結成以来、京都を中心に関西、そして全国に活動の幅を拡げそのキャッチーでメロディアスな楽曲で多くの支持を得る。2004年夏に初のイベント『もぐら祭りvol1』を企画し動員300人に達する。その後、2005年11月11日に10-FEET『4REST』ツアーファイナルに出演を果たす。そして2006年12月6日JULY RECORDSから1st MINI ALBUM『MOLE HILL』をリリース!!2007年1月7日KYOTO MUSEでワンマンを行う。また、 2007年11月3日より公開中の映画「青空のルーレット」(主演:塩谷瞬、貫地谷しほり)に楽曲提供と出演を果たす。2008年春にニュー・アルバムを発売。

PAMBERI STEEL ORCHESTRA
パンベリ・スティール・オーケストラ
TRINIDAD & TOBAGO
バンド名"PAMBERI STEEL ORCHESTRA"(パンベリ・スティール・オーケストラ)の"PAMBERI"はアフリカのジンバブウェの言語『前進する』という意味に因んで付けられた。また、その『前進する』はバンドのモットーでもある。
世界三大カーニバルの1つ、トリニダード・トバゴのカーニバルは他に類を見ないほどに壮大で華麗なトリニダード・トバゴの国家行事だが、そのカーニバル内で行われるスティールバンドの祭典『PANORAMA(パノラマ)』に常連参加。
パンベリ・スティール・オーケストラは、現在、各所で注目を集めている、トップクラスのスティールバンドである。

Vlidge
ブリッジ
JAPAN
本格派R&B、HIPHOP系のJ-POPの走りとして、確固たる地位を築き、多くのフォロワーを生む。
シンガーとしては勿論、ダンサーとしても超一流のスキルを持ち、現在までに、ベスト盤を含むアルバム6枚、DVD2枚をリリース、多数の全国ツアー、クラブイベントと多方面に活躍中。
2007年地球兄弟プロジェクトの存在を知り、その主旨に賛同。6月の「世界難民の日」のイベントで、はじめて「地球兄弟」を歌う。2007年12月、「地球兄弟」を含む、5枚目のオリジナル・アルバムをリリース予定。

FUNKIST
ファンキスト
JAPAN
日常の些細な事から世界の様々な問題までを等身大の自分達で叫び続けるそのLIVEは笑顔あり、涙あり、聴く人の心をつかんで離さない、2006年渋谷O-WEST、2007年渋谷O-eastワンマンライブをソールドアウトさせる。2007年1月に渋谷タワーレコード限定でリリースしたシングル【白い世界】も渋谷タワーレコードインディーズチャート2週連続第1位に輝きオリコンインディーズチャートでも全国14位と一店舗限定リリースとしては異例の快挙をあげる。07年12月に待望のNewアルバム「RECORD PRAYER」を発売。

地球組
Chikyugumi
JAPAN
歌の上手な子、苦手な子、大きな声の子、声が出せない子、身体に障害のある子、知恵に障害のある子、国籍の違う子、勉強の優秀な子、勉強が苦手な子、音楽が得意な子、音程を理解できない子・・・ 。さまざまな環境に生きる子どもたち、そして大人たちが参加しています。地球組はボランティアや福祉ではありません。恵まれない子のために手を差し伸べることが目的ではありません。手を携えあい、共に生きる、ただの地球の仲間たちです。地球組は、学校の違いや障害、言葉の壁など全ての垣根を越えた友情と平和のハーモニーを創ることを目的としています。

宮崎奈穂子
Nahoko Miyazaki
JAPAN
尊敬するアーティストはMarlenaShaw、CaroleKing等。吹奏楽、classic、acid jazz、soul、R&B、pops等、これまでに触れてきたさまざまなジャンルの音楽を吸収しながら、心に届くアーティストを目指して日々成長中。

SAK.
サク
JAPAN
慶應義塾大進学後 Soul, R&B, Funk を中心としたバンドを結成、ライブハウスでの演奏活動を開始。
卒業後は「SAK.」に改名、都内各地のクラブ、ライブハウス、カフェにてライブ活動、 またインターネットラジオ Small Cast Radio NETWORKS 内の番組「Gospel & Organ♪cs」のパーソナリティ等の活動を行う。

寺尾 仁志
Hitoshi Terao
JAPAN

聖心学院
Seishin Gakuin
JAPAN
普通科、音楽科、福祉科、個別指導科の4つの科があり、現在600名余りの高校生が、高校卒業を目指し学習に励んでいます。音楽科では、午前中は高校卒業のための授業、午後はミュージシャンやダンサーが指導にあたり、ボーカル、バンド(ギター、ベース、ドラム、キーボード、作詞作曲)、ダンスのレッスンを行っています。
2007年11月に東京都内のホールで行われた、東京校音楽科の音楽祭(学園祭)において、学生達が「地球兄弟」を合唱やバンド演奏等の形態でカヴァーしました。

門 秀彦
Hidehiko Kado
JAPAN
これまでに絵描きとしてギャラリーやカフェでの個展発表の他、ろう学校や養護学校で絵の授業を行なったり、ミュージシャンとのライブペインティングセッション等を行なう。また作家としても3冊の著作を発表しており、ディズニー手話絵本シリーズではイラストとアートディレクションを担当。NHK「みんなの手話(07年シリーズ)」ではアニメ作品の企画、作画を担当し、同テキストブックでも表紙イラストやページデザインを手がけるなど、幅広く活動している。

梅原 司平
Shihei Umehara
JAPAN

カツルミ
JAPAN
大学在学中、YAMAHA TEEN'S MUSIC FESTIVAL熊本大会に於いてオーディエンス賞受賞。九州で活動後、2007年1月拠点を東京に。ストリートやライブハウスで活動を拡げ、長崎ランタンフェスティバル、日比谷「グローバルフェスタ」、ボランティア団体「OWOP(ワンワールドワンピープル)」等のイベントに参加。聖路加国際病院トイスラーホールではアフタヌーンコンサートも開催。
「愛・命・家族・平和」をテーマにした歌が生まれる。2008年、長崎県大村市の中学校卒業式でサプライズライブを。メイキングの模様が地元TV局で特集放送され、反響を呼ぶ。書き下ろした「旅立ちの歌」が話題に。

GYPSY QUEEN
ジプシークイーン
JAPAN
2001年より中国公演を開始し、現在8カ国90回以上海外公演を敢行。
国家と人民に理解されるバンドとして自ら「文化となりうる音楽製作集団」を追求し活動中。

PRIMA★STELLA
プリマ★ステラ
RUSSIA
2008年6月16日に発売したデビューアルバムは、彼女達の原点であるクラッシックのスタイルをベースにしつつも、ジャンルの異なる名曲を甘美で情熱的なバイオリンの旋律にのせた新しい挑戦。なかでも、JPOPの名曲の新鮮なアレンジは、今は大人になった30代の女性たちの心にしっとりと響く仕上がりに。
知性と感性を刺激する上質な「愛と情熱のコンピレーションアルバム」。

Mihye
ミエ
JAPAN
彼女の歌には祈りがある。 魂がある。 風がある。
においがある。 懐かしさがある。 みなぎる力がある。
人生の背中を押す温かい手がある。 僕が置き去りにしたはずの愛だとか希望までがある。

Metis
メティス
JAPAN
2006年9月メジャーデビュー。スケールの大きいソウルフルな歌声と、身近なトピックスから、世界平和、更にはスピリチュアルな領域まで行き来するリリックの世界観で注目を浴びてきた女性アーティスト。
異例の広島原爆ドーム前でのライブなど、話題にこと欠かないアーティストである。

おしゃれ泥棒
Osyaredorobou
JAPAN
ガットギター ちび慎!、 スチールギター ATSUSHI、 カホン 安馬ゼンタロウの3人で織りなすスタイリッシュでクールなアコースティックインストゥルメンタルBAND。
'07年9月に1st CD『0 ~ラブ~』を1000枚限定リリースし、わずか4ヶ月間のストリートで完売する。そして待望の2ndマキシCD『DASH!』も'08年5月中旬に発売 開始。色んなアーティストとのコラボレーションも行っていて、『地球兄妹プロジェクト』に参加している韓国のアーティスト『宇宙』とも親しい関係を築き、'08年からバック、コラボレーション等々、一緒に活動も展開。

田村JIN
JIN Tamura
JAPAN
アコースティックギターの弾き語リストとして都内各地でコンサート続けながら、BAND『JIN BAND』も展開。音楽プロデューサー・作曲・作詞家としても活動し幅広いアーチストたちに信頼と信望を持つ。メジャー・インディーズを問わない熱い一 日を届ける音楽イベント『JOY POP SCRAMBLE』の主催者でもあり、7年間・40回を開催し現在も精力的に継続中。'08年6月から日本全国の自動車教習所待合室にて放送中の番組 『JOY POP SCRAMBLE TIME』のパーソナリティとして日々『いい音楽、伝えるべきメッセージ』を全国の若者に届けている。

大橋タカシ
Takashi Oohashi
JAPAN
大阪在住、関西、関東を中心に活動中のシンガーソングライター
『69』→『YERROW COCKROACH』→『Barrack』→ 『SUBMIT』と、多数のバンド活動を経て、2004年に『大橋タカシ』名義でソロ活動を開始。
あくまでも『唄』にこだわった作品を創造し、一度聴いたら頭から離れないそのメロディーは、世代を越え、幅広い年齢層に支持されている。

小濱 達郎
Tatsuro Kohama
JAPAN

鵜島 仁文
Yoshifumi Ushima
JAPAN
代表作品として:TV朝日系アニメ「機動武闘伝Gガンダム」前期OP曲「FLYING IN THE SKY 」、同作品後期OP曲「Trust You Forever」、あだち充原作TVアニメ「H2」後期OP曲「Back To The Ground」等。
主な提供曲:テレビ東京系アニメ「仙界伝・封神演義」主題歌「WILL」、TBS系アニメ「RAVE」主題歌「Butterfly Kiss」、映画「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート」主題歌「永遠の扉」等。

松戸市立第五中学校
Daigo Junior High School
JAPAN

アースライブプロジェクト
Earth Live Project
JAPAN
08年10月、大阪にてライブイベント「ザ・アースライブ 2008」を開催。イベント内で出演者全員が「地球兄弟」を演奏しました。
「歌を歌い、表現し、奏でる。それは人間の内に秘めた可能性を引き出す秀でたアイテム。人は結果ではなく、プロセスにより成長を成し遂げます。目の前に存在する事柄を一つ一つこなすこと、それは一見遠回りである様に感じるかも知れませんが、目標達成に対するとても重要な自己成長方法の一つです。人は新たな出会いの中で、眠っている自分の可能性に気付きます。“全ては、新しく創られるのではない。全ては初めから、あなたの中にある。”という意識に気付き行動が始まります。アースライブは、初めての出会いの中で協力し合い、様々な出来事や感情を通し、時にはぶつけ合い最後までやり抜く力を共有し成長し続けます。そして今後も、人間成長および学校建設(井戸設営)という大きな2本の柱を主とし、様々な活動や情報を発信していきます。」





